キャンドルナイト2022 ②冬至の夜のオンラインキャンドルナイト

かめおか霧の芸術祭「キャンドルナイト2022」企画 第2弾

冬至の夜に世界にひとつのキャンドルで彩りを✨
『冬至の夜のオンラインキャンドルナイト』


12月22日は一年の中で最も昼の時間が短く、夜の時間が長い日「冬至」です。

かめおか霧の芸術祭では、この冬至の日に合わせて『電気を消してキャンドルを灯そう』を合言葉に、冬至の長い夜を楽しむための「キャンドルナイト2022」企画として、① 12/10(土)『世界に1つだけのキャンドルづくりワークショップ』、② 12/22(木)『オンラインキャンドルナイト』を2日に分けて開催します。

 

冬至の夜に世界にひとつのキャンドルで彩りを✨
『冬至の夜のオンラインキャンドルナイト』


冬至の長い夜に、おうちの電気を消して、キャンドルに火を灯してみましょう。
ゆらめくキャンドルの灯火を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごします。

今年はオンラインを通して、たくさんの人と繋がりながら、
それぞれの場所でキャンドルを灯し、穏やかな時間を共有しましょう。

普段は当たり前だと思っている電気の有り難さや、
静けさの心地よさや、家族への感謝や、様々な想いなど、
そんな普段はあまり気が付かない感覚が芽生えるかもしれません。

オンラインでそれぞれの場所からつながり、キャンドルを眺め、
時間を共有しながら
思い思いの時間を過ごしましょう。

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【開催概要】

名称:『冬至の夜のオンラインキャンドルナイト』
日程:2022年12月22日(木)
時間:20:00~20:30
場所:オンライン zoom にて(ミュート、ビデオオフでの参加も可能です)
参加費:無料
対象:どなたでも
定員:なし

※「オンラインキャンドルナイト」へ参加希望の方は当日下記のURLからご参加ください。

かめおか霧の芸術祭『冬至の夜のオンラインキャンドルナイト』

https://us02web.zoom.us/j/88534038252?pwd=TVB6TE80YlFrRjVGRml2eDZLR3RJdz09
ミーティングID: 885 3403 8252

パスコード: 111111

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【ナビゲーター】

谷口 みゆき(Scene candle)

(プロフィール)
キャンドルの魅力や奥深さを知りJCAアーティスト資格取得後、キャンドルアーティストとして活動。キャンドル作りのきっかけにもなったボタニカルキャンドルを追求し、植物の存在や生命力を表現できることを大切にしています。私にとってキャンドルは振り返ればずっと身近にあるものでした。1つの様々なscene(シーン)が重なり、できあがる人生。そのなかで自身の作品が1人でも多くの方の背景の1つに存在し携われるような、そんなキャンドルでありたいです。

2021年JAPAN CANDLE ARTIST AWARD
ボタニカル部門1位 / 特別審査員賞受賞

 

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12月22日(木)の「冬至の日のオンラインキャンドルナイト」に先駆けて、自分だけのアートキャンドルをつくる「世界に1つだけのアートキャンドルづくりワークショップ」を12月10日(土)に開催します。ぜひ合わせてご参加ください。


① 冬至の夜に世界にひとつのキャンドルで彩りを✨

『世界に1つだけのアートキャンドルづくりワークショップ』

 

冬の亀岡は、どんな風景でしょうか、また、どんな匂いがするでしょうか。
ちょっとだけ散歩にでかけて冬を探してみます。

そしてそこで見つけた発見や、イメージしたものを、専用のロウを使って手ごねで形にし、土台となるキャンドルに貼り付けます。

世界にひとつ、オリジナルのアートキャンドルをつくりましょう○
出来上がったキャンドルを撮影していただける場所も準備しています♪

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【開催概要】

名称:『世界に1つだけのアートキャンドルづくりワークショップ』
日程:2022年12月10日(土)
時間:13:00~15:00
場所:開かれたアトリエ(亀岡市役所地下一階)
参加費:500円/キャンドル1つ(※補助金を活用した特別料金です)
対象:どなたでも(大人も子どももお楽しみいただけます)
定員:10組(おひとり1個、1組2個まで)

※土台のキャンドルの形は3種類(写真参照)を準備しておりますが、先着順にお渡ししていきますので種類はお選びいただけません。ご了承ください。

お申し込みはこちら

https://forms.gle/DWGCX5Dj7hE4vAev5

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【講師】

谷口 みゆき(Scene candle)

(プロフィール)
キャンドルの魅力や奥深さを知りJCAアーティスト資格取得後、キャンドルアーティストとして活動。キャンドル作りのきっかけにもなったボタニカルキャンドルを追求し、植物の存在や生命力を表現できることを大切にしています。私にとってキャンドルは振り返ればずっと身近にあるものでした。1つの様々なscene(シーン)が重なり、できあがる人生。そのなかで自身の作品が1人でも多くの方の背景の1つに存在し携われるような、そんなキャンドルでありたいです。

2021年JAPAN CANDLE ARTIST AWARD
ボタニカル部門1位 / 特別審査員賞受賞