KIRI²芸術大学

漆作家/京都市立芸術大学 教授

栗本夏樹

1994 Japanese Design展(フィラデルフィア美術館, U.S.A.) 1995 日本の現代工芸−伝統と前衛−展(ヴィクトリア&アルバート美術館, U.K.) 2009 DOMANI•明日展(国立新美術館,東京) 2011 PLAY/PRAY あそぶ美術,おもう美術(豊田市美術館,愛知) 2016 革新の工芸“伝統と前衛”、そして現代(東京国立近代美術館工芸館) 現在 京都市立芸術大学美術学部漆工研究室 教授

ワークショップ内容

「金継ぎで器を再生しよう」

本漆を使用した金継ぎ講座(全3回)金継ぎの工程と漆器の修繕方法を学びます。
1回目で陶片の接着、2回目で穴埋め、3回目で金蒔絵、の工程を勉強します。空いた時間で漆器の修繕方法も伝える予定です。是非、ご参加下さい。

講座日程:5/15、6/19、7/17→6/19、7/17、8/21(8/28)
※全3回の講座に参加される方を募集します。
開催場所:開かれたアトリエ(市役所地下1階)
参加費:10,000円/3回(3回分を初回で集金致します)

緊急事態宣言を受け、日程を上記のように変更させて頂きます。尚、8/28(土)10:00〜12:00は予備日として開講致します。やむを得ず3回出席できない方や、日程変更での調節が難しい方は是非利用ください。

持ち物
汚れても良い服
参加費
10,000円
支払方法
当日、現地にて現金のみで受付いたします。
開催日
6月19日(土)、7月17日(土)、8月21日(土)
開催時間
10:00〜12:00
募集人数
12

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