え!美展? ✖️亀岡高校美術工芸専攻 | 開かれたアトリエ

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【日程】

2月16日(月)~3月13日(金)9時~17時 (最終日は正午まで)

会期中無休(予定外に閉館する場合は、かめおか霧の芸術祭のSNSでお知らせします)

【会場】

亀岡市役所地下1階「開かれたアトリエ」

【内容】

かめおか霧の芸術祭「開かれたアトリエ展覧会」では、今年も「×亀岡高校」の取り組みとして、亀岡市役所地下1階「開かれたアトリエ」にて、亀岡高校美術・工芸専攻の生徒たちによる作品展を開催します。

普段は学校での課題に取り組む生徒たちが、当企画では自分たちで課題を見つけ、作品のコンセプトを考え、芸術祭スタッフや大学生インターンと制作・設営方法を模索しながら、展覧会を作り上げます。

生徒それぞれの抱えている思いと、「え!これも美術なの?」という自問自答から生まれた作品展として、「え!美展?」としました。生徒だけでなく、作品を見る人たちが「これは美術なのか」を考え、作品をただ見るだけではない体験が生まれることも目的としています。

・亀岡高校でのミーティング

【出展者】

亀岡高校美術工芸専攻の1・2年生12名

【展示作品】表記:名前(学年)「作品名」

篠原 和也・田井 宏樹・髙谷 琢人(1年生) 「空間と質量について」

髙橋 翼(1年生)「Ikiataribattari」

田畑 志帆(1年生)「しゅっちょう!ぼこぼこ夢境」

宮﨑 天音(1年生)「Cat Home 」

足集利 未結(2年生)「どこ、?」

大山 陽茉理(2年生)「映えトーク」

木曽 和奏・藤原 未来(2年生)「なにでもない」

坂井 季咲(2年生)「おもいの銀河」

松原 由依(2年生)「Kiiiiiiro」