城跡芸術展2025 アーティストトーク
風土を巡る記憶
踊りや祭事に導かれるように表現活動をしている作者が、旅の中で出逢った民族や祭事をテーマにした写真と映像を展示します。トークでは、スライドショーを用いながら、作品にまつわる旅の回想、風土の記憶を巡ります。
日程|10月13日(祝・月)10:00〜12:00
場所|丹波亀山城跡・みろく会館ロビー (京都府亀岡市古世町北古世82) にて集合。トーク後、作品前へ移動。
定員|なし
参加費|無料
お申し込みフォーム▼▼▼
https://forms.gle/XWscf9TFxXZTWZEW8
*申し込み優先・当日参加可能です
*2名以上でのご参加は、お1人ずつお申し込みください

[作家プロフィール]

日置結弥(アーティスト)
岐阜出身、京丹波町在住。
身が旅をする中で出逢った少数民族、民俗芸能、伝承、シャーマニズム、 日本の風土の踊りや祭りに導かれるように表現活動を開始。
2020年より、奉納舞を神社仏閣で舞いはじめる。盆踊りの復興やお田植え祭のプロジェクトなど、土地に根差したフィールドワークを通した舞台を重ねる。
現在は大本にて能の仕舞を学ぶ。
今回は、旅の中で出逢った民族や祭事をテーマにした写真と映像を展示。
————
お問い合わせ:
かめおか霧の芸術祭実行委員会事務局(亀岡市文化芸術課内)
kirikameoka@gmail.com/0771-55-9655(直通)



















